求人を検索し、気になる求人に応募しましょう。
いくつかのクリックで適切な候補者が見つかります。
ペイジ・グループではポテンシャルを発揮できる機会を生み出すことで、人生を変えていきます。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
職務経歴書の資格欄にはこれまで取得した資格を記載するのですが、これまで取得したすべての資格を記載する必要はありません。資格を多く取得している人にとっては、すべて記載して努力をアピールしたいところですが採用担当者にとって最も知りたいのは、採用ポジションに活かせる資格の有無です。多くの記載があると余計な情報で埋もれてしまうので、採用ポジションに関する資格のみを記載することをおすすめします。
ここからは外資系企業への転職に向けて職務経歴書を書く際に意識するべきポイントや、必ず記載すべき内容について解説していきます。
職務経歴書に記載する実績についてはどのようなプロジェクトで、どんな役割を担い、どのような成果が出たのかを定量的に書くことが大切となります。外資系は特にきちんとしたデータが重要となるからです。例えば、マネジメントの場合はメンバーの人数なども記載し、営業の場合は売上数値なども書くとよいでしょう。また、採用ポジションでの再現性がある実績を記載することも大切となります。
求人検索はこちら
マイケル・ペイジは、世界の一流企業に専門分野のスペシャリストを正社員、契約社員、派遣社員として紹介するリクルーティング会社です。日本では主に外資系・日系グローバル企業の転職支援や求人案件の紹介を行っております。
1976年にロンドンで設立されたマイケル・ペイジは、30年以上の長きに渡りクライアント企業と転職者を結びつけるお手伝いをしてきました。現在世界35カ国において、153支店を構えています。2001年に東京オフィスを設立以来、ビジネスは大きく成長してきました...